モノノフという青春

自分がももクロを好きになったきっかけは「走れ」です。
映画モテキでたまたま耳にして、心に響きました。

アイドルのCDを買う+ももクロにハマってるのが恥ずかしくって、最初はモテキのトリビュートから買いましたけど笑
その後隠れモノノフ気味ではありましたが、ある時に友人がドライブ中にバトルアンドロマンスを流し始めたんですよ。
ももクロ好きなの?
いや、流行りで借りただけ
というシャイな初心者ノフの会話をしたのを憶えてます。
最初はそんな感じでしたら、気づいたら爆音で聴いて、友人と歌ってるんですもの笑
日本列島何周したことか笑

そんなシャイノフでライブ行こうと話をしたら、西武ドーム完売という人気に侮っていたとへこみます。
しかしそんなノフを狙ったようにファンクラブが発足!
お互い意見も出さずにナチュラルに登録してましたね笑

そこからはライブ楽しみまくりましたね。
ももクリの物販で早朝並んだり、極寒の西武ドーム体験したりと、何度死にかけたか…笑
悪天候で大荒れの日産スタジアムで、冷えきった身体にももクロちゃん達から水をかけられたのも、辛すぎた良い思い出になってます。

紅白、国立のライブと目標を達成していくももクロを見れたことを誇りに思ってます。
仕事の都合でライブも行くことが出来ずに、音源を買うだけのノフになってしまいましたが、その思い出は本当に幸せな青春だったと思います。
これからも影ながら応援出来たらなと。